[開催中の展覧会] 2019.3.4 mon 〜 3.15 fri 「色んな角度で未来化を考える大人でありたい。」

三井ポスター

 

【GERMAN SUPLEX AIRLINES
色んな角度で未来化を考える大人でありたい。というテーマの ART Exhibition】


―開催概要―

 会期:2019年3月4日(月)~3月15日(金)

 会場:中之島三井ビルディング  大阪府大阪市北区中之島三丁目3番3号

 観覧料:無料 

 出品作家:前田真治/風間天心/太湯雅晴

[開催中の展覧会] 2019.2.15 fri 〜 4.14 sun 「第22回 岡本太郎現代芸術賞」

evt_p_1547855255_KN2F


時代に先駆けて、たえず新たな挑戦を続けてきた岡本太郎。

岡本太郎現代芸術賞は、岡本の精神を継承し、自由な視点と発想で、
現代社会に鋭いメッセージを突きつける作家を顕彰するべく設立され ました。


今年で22回目をむかえる本賞では、416点の応募があり、 創造性あふれる25名(組)
の作家が入選をはたしました。 21世紀における芸術の新しい可能性を探る、
意欲的な作品を ご覧ください。

 

 

【第22回 岡本太郎現代芸術賞展】


―開催概要―

 会期:2019年2月15日(金)~4月14日(日)

 休館日:月曜日、3月22日(金)

 時間:9:30-17:00(入館16:30まで)

 会場:川崎市岡本太郎美術館  神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5

 観覧料:一般:700円(560円)、高・大学生・65歳以上:500円(400円)

     中学生以下は無料、( )内は20名以上の団体料金

 主催:川崎市岡本太郎美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団

http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html#1206

 

-関連イベントー

 

第22回TARO賞ギャラリートーク

入選作家が作品について解説します。

2月16日(土) 14:00~ 風間 天心、國久 真有、イガわ 淑恵、田島 大介、
檜皮 一彦
3月10日(日) 14:00~ 藤原 史江、井口 雄介、梶谷 令、田中 義樹
3月24日(日) 14:00~ 宮内 裕賀、塩見 亮介、赤穂 進、竹内 カズノリ
4月7日(日) 14:00~ Art unit HUST、革命アイドル暴走ちゃん、
秋山 佳奈子、吉田 絢乃
4月14日(日) 14:00~ 本堀 雄二、服部 正志、大槌 秀樹、宮田 彩加、
佐野 友紀

料金:観覧料のみ
※予定は変更になる場合がございます。予めご了承ください。

 

お気に入りを選ぼう!
展示されている入選作品の中から、ご来館の皆様にお気に入りの作品を投票していただくイベントです。
投票の結果は、HP等で発表するとともに、上位の作家には記念品を進呈します。

投票期間:2月15日(金)~3月31日(日)
場所:ギャラリースペース
結果発表:4月2日(火)

 

お手紙プロジェクト
TARO賞の入選作家にお手紙を書いてみませんか?展示室出口の近くにコーナーを設置します。
作家からお返事がくるかも?
期間:2月15日(金)~4月14日(日)

[イベント] 平成のむすび式 vol.2 + 命灯会

平成のむすび式vol.2

 

「TARO賞」開催中の川崎市岡本太郎美術館にて

儀礼パフォーマンス「平成のむすび式 vol.2+命灯会」

を行います。

 

平成年号の終わりを一つの契機と捉え、参列者にいま
「手放したいもの」を持ち寄っていただき、僧侶による
供養儀式を行います。最終的には改元前の本年4月末、
今回の作品と共に「お焚き上げ」を行わせていただきます。
もちろん手ぶらでの参加も可能です。

開催2回目となる今回は、東日本大震災を契機に東北の
僧侶たちによって続けられている「命灯会(みょうとうえ)」
とのコラボレーションとなります。

 

【平成のむすび式 vol.2 + 命灯会】

日時:平成31年3月10日(日) 16時より
会場:川崎市岡本太郎美術館 企画室
料金:式への参列は無料ですが、美術館への入場料が
かかります。(下記観覧料を参照ください。)

✴︎「平成のむすび式 vol.1」の映像
https://youtu.be/UtkMXhnOyUE

 

【参列者へのお願い】

・平成の終わりを機に「手放したいもの」を持参ください。
(思い出の手紙、写真、人形、お守り、仏具、、etc.)
※持参されたものは一時預かり、改元直前を目処に
行場にて「お炊き上げ」を行います。

・連絡先をご記入いただけましたら、後日開催する
「お焚き上げ」の詳細(日程/会場)をお知らせいたします。

・可能であれば、「喪服」や「黒い服」で参列ください。
(普段着で来ていただいても問題ありません。)

・儀式中に撮影した映像は、美術館で上映予定です。
もし不都合ある方がいましたら事前にお知らせください。

 

 

【命灯会】

東日本大震災を機に、宮城県気仙沼市で生まれた
誰でも参加することができる超宗教の法要。
一本を、今を生きることができなかった「いのち」のために。
一本を、今を生かされている「いのち」のために。
二つの燈明に明かりを灯し、 あらゆる枠を超えて全ての
「いのち」に向き合っていくための祈りの場を広げています。

海と空をイメージした青いロウソクは、お寺で捨ててしまう
ロウソクを再成型したもの。追悼と復興を祈る場として、
3月11日にこのロウソクを灯してもらっています。
https://tomoshibi.myshopify.com/collections/命灯会

 

【第22回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)】

―開催概要―
会期:2019年2月15日(金)-2019年4月14日(日)
休館日:月曜日、3月22日(金)
時間:9:30-17:00(入館16:30まで)
会場:川崎市岡本太郎美術館
観覧料:一般:700円(560円)、高・大学生・65歳以上:500円(400円)
中学生以下は無料、( )内は20名以上の団体料金
主催:川崎市岡本太郎美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団
http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html#1206